SM調教アナルペット・・・3
彼にいわれて、ユカがよつんばいの体制で、俺にせがむ。
「ユカのアナルにお客様のペニスを入れてくださいませ。」
上気した顔とうるんだ瞳に理性を飛ばした俺は、ベルトをはずし、ズボンを脱いだ。
下半身ハダカになった俺を満足そうにみながら、彼がユカに命令する。
「アナルに入れていただく前に、ペニスにごあいさつさせていただきなさい。」
ユカは俺のペニスを丁寧に根元から亀頭の先端まで舐め上げる。
じゅるりと口の中に咥え込み、じゅぽじゅぽと出し入れする。
こんな上品そうな美人が俺のペニスをしゃぶってる!
興奮で気持ちよさが倍増し、ぞくぞくしてきた。
「ユカ、アナルにローションを入れなさい。」
ユカは口いっぱいに入っていた俺のペニスをゆっくりと口から出すと、
ちいさなかばんからローションをとりだした。
自分のアナルにローションのボトルをつっこみ、ぐっと押すと、
アナルに入りきらなかったローションがたれてきた。
ユカはローションがいっぱいにはいって、ちゅくちゅくいっている
アナルを自分の両手の指で広げ、よつんばいのまま、後ろの俺を振り返って、
「ユカのアナルをお使いください。」
アソコからはバイブの振動であふれ出した愛液が流れて、
太ももを伝い、お尻もローションでひかっている。
俺はゆっくりとユカに近づき、ペニスをアナルに押し当てた。
バイブによってゆるめられていたアナルは俺のペニスをすんなりと
飲み込み、狭くて熱い腸壁は今まで感じたことのない気持ちよさだった。
根元まで入れた俺は、ユカの白くてすべすべのお尻をつかんだまま、
身動きが取れなくなってしまう。
アソコからはバイブの振動が伝わってくるし、狭い腸壁は
ときどき収縮して、俺の精液をすぐにでも搾り取ろうとするのだ。
「ユカ、お客様のペニスはおいしいかい?」
彼が楽しそうにユカに聞くと、
「とってもおいしいです。ご主人様。」
ユカの腸壁がさらにしまった。
俺はゆっくりとペニスを動かした。
最初はちょっと動かすだけでも、おそるおそるだったが、
次第に慣れてきて、ペニスを大胆にまわしてみたり、奥まで突いてみたりする。
「ああ・・・はあん・・・気持ちいいです・・・。」
よつんばいになったままのユカはあられもないあえぎ声をあげて、悦んでいる。
「いかがですか?」
彼はうっとりとしている俺に声をかけた。
「すごく・・・気持ちいいです。」
「よくしまるでしょう?もっと具合をよくしましょうね。」
彼はそういうと、自分のペニスをユカの目の前に出した。
「ほら、お客様を喜ばせたごほうびだ。」
ユカは俺のペニスをフェラチオしたときよりも、さらに熱心に
彼のペニスをしゃぶりだした。
彼がユカにペニスを見せたとたん、ユカの腸壁はよりキツく、
うねるようになり、俺のペニスが感じる快感も強くなった。
「いつでも中で出してやってください。」
彼はユカの頭をなでながら、さらりといってくれる。
俺の動きにあわせて、ユカが腰をふりはじめると、ペニスを
アナルから抜く余裕もなく、精液が飛び出てしまった。
はじめてのアナルセックスは、M奴隷をもっている彼が心底うらやましく
なってしまうくらいの気持ちよさだった。
奴隷というか・・・ペット・・・こんな女性いるんでしょうね。。
Mを喜びとして感じる。。
最近では男性のペットも増えているとか・・・
まあ、おそらく誰もが両面性をもってるとは思いますが・・・
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身動きが取れなくなってしまう。
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次第に慣れてきて、ペニスを大胆にまわしてみたり、奥まで突いてみたりする。
「ああ・・・はあん・・・気持ちいいです・・・。」
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「いかがですか?」
彼はうっとりとしている俺に声をかけた。
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「よくしまるでしょう?もっと具合をよくしましょうね。」
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「ほら、お客様を喜ばせたごほうびだ。」
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うねるようになり、俺のペニスが感じる快感も強くなった。
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アナルから抜く余裕もなく、精液が飛び出てしまった。
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まあ、おそらく誰もが両面性をもってるとは思いますが・・・
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